詳細情報
特集 子ども理解と道徳授業〜子どもを丸抱えで育てる〜
実践/「子ども理解」が生きた道徳授業
小学校中学年/子どもの実態を基に自作資料を作成
書誌
道徳教育
2009年6月号
著者
山田 誠
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 授業構想 筑波大学附属小学校道徳部では、「育てたい子ども像」として次の二つを設定した。 @ 自分のもっている力を精いっぱい発揮し、一生懸命生きる子ども…
対象
中学年
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
論説/「イマドキの子ども」
「子ども」を通して見えるもの
道徳教育 2009年6月号
「子ども理解」は未来につながる
教師の本気が子ども理解を可能にする
道徳教育 2009年6月号
「子ども理解」は未来につながる
大切なことには時間がたくさん必要だ
道徳教育 2009年6月号
「子ども理解」は未来につながる
最前線の教師の役割と連携を大切にしながら
道徳教育 2009年6月号
「子ども理解」は未来につながる
「子ども理解」が深まる「瞬間」がある
道徳教育 2009年6月号
一覧を見る
検索履歴
実践/「子ども理解」が生きた道徳授業
小学校中学年/子どもの実態を基に自作資料を作成
道徳教育 2009年6月号
クラスがまとまる! 笑顔が広がる! 今月の学級経営ネタ 12
低学年/1年間の思い出と感謝の気持ちをカタチにしよう。
授業力&学級経営力 2021年3月号
“総合をめぐる議論”―職員会議でするQAをシミュレートする
英語とコンピュータ だけ論 どう論破するか
総合的学習を創る 2003年11月号
到達度の明確化で一時間の授業はこう変わる―国語科
何度も読み、スラスラ音読させる授業
授業研究21 2006年5月号
軽度発達障害の子どもたち 1
軽度発達障害と教育環境
特別支援教育の実践情報 2007年5月号
一覧を見る