詳細情報
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 (第12回)
「重点化」について三つの角度から理解する
書誌
道徳教育
2008年10月号
著者
永田 繁雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
一 重点化をどこで、どうする? 重点化とは、重みをつけたり、ポイントを示したりして、指導上、強調すべき方向性を示すことである。しかし、この重点化について考えが一面的であったり、とらえ違いをしていたりすることがある…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 17
今までの積み上げの上に51年目からの道徳教育を
道徳教育 2009年3月号
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 16
道徳における評価をどのように行うか
道徳教育 2009年2月号
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 15
言語活動の充実で道徳授業の力を高める
道徳教育 2009年1月号
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 14
リアリティのある教材で道徳授業の充実を図る
道徳教育 2008年12月号
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 13
「自己の生き方」についての指導を充実する
道徳教育 2008年11月号
一覧を見る
検索履歴
道徳の時間50年とこれからの道徳教育 12
「重点化」について三つの角度から理解する
道徳教育 2008年10月号
特集 なわとび指導を見える化する「跳び方&回し方」
【提言】なわとびの魅力を子どもたちに!
楽しい体育の授業 2022年12月号
全特協のページ
【全特協だより】全特協の行事予定と活動について
障害児の授業研究 2005年1月号
「音読・朗読」に適した教材とは
低学年の学習材はすべて音読に適している
国語教育 2004年1月号
学年別・今月のおすすめ指導
とっておきの学習発表会指導
2年生/繰り返しのある劇
女教師ツーウェイ 2009年1月号
一覧を見る