詳細情報
道徳授業の勘どころ (第6回)
道徳授業での疑似体験の仕組み方
書誌
道徳教育
2004年9月号
著者
坂本 哲彦
ジャンル
道徳
本文抜粋
疑似体験の仕組計方 例1 学習の導入で仕組む場合 ◆価値や資料ヘスムーズ入っていけるようにするために行う。 ⇒子供たちに驚きや戸惑い、疑問などが生まれるように支援する…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
道徳授業の勘どころ 12
役割演技を取り入れた道徳授業
道徳教育 2005年3月号
道徳授業の勘どころ 11
観察や調査の活動を取り入れた道徳授業
道徳教育 2005年2月号
道徳授業の勘どころ 10
ティーム・ティーチングでつくる道徳授業
道徳教育 2005年1月号
道徳授業の勘どころ 9
ゲストティーチャーとつくる道徳授業
道徳教育 2004年12月号
道徳授業の勘どころ 8
価値付け過程がある道徳授業
道徳教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
道徳授業の勘どころ 6
道徳授業での疑似体験の仕組み方
道徳教育 2004年9月号
3 判断力・批評的精神を育てる「論理的表現力」の開発課題
習得から活用までを段階的に―「たんぽぽのちえ」(光村・小二)を例に―
国語教育 臨時増刊 2009年5月号
学習指導要領でつくる!今月の単元計画 87
高学年/ボール運動
キャッチバレーボール
楽しい体育の授業 2026年6月号
国語授業開きの基本の“き”Q&A
Q4 子供たちに評価方法等を話すべきでしょうか? それとも,話さない方がよいでしょうか?
国語教育 2023年4月号
国語科での「法・ルール・きまり」の授業づくり
教室コミュニケーションの確立
授業研究21 2008年11月号
一覧を見る