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特集 『心のノート』を、どう活用するか
『心のノート』を、こう活用する
道徳の時間の一部で補助的に活用する
書誌
道徳教育
2002年9月号
著者
広瀬 仁郎
ジャンル
道徳
本文抜粋
「心のノート」は、ア、子ども一人一人が自ら学習するための冊子、イ、子どもの心の記録となる冊子、ウ、学校と家庭との「心の架け橋」となる冊子という三つの特徴がある。すなわち、このノートを活用する主体は子どもであり、子ども自らが自らの意思で自律的に進めていくことを基本としている…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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