詳細情報
構造化方式の授業研究と評価 (第3回)
子ども自身に切実なものとする(1)
書誌
道徳教育
2002年6月号
著者
金井 肇
ジャンル
道徳
本文抜粋
一子どもの現実から始まる 構造化方式では、資料から始まるのではなく、また、道徳的価値から始まるのでもなく、子どもの現実から始まって子どもの切実な問題として取り組ませる。子どもの現実とのかかわりは、すでに度々述べているように、人間の自然性の五つの側面から考えることができる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
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