詳細情報
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
理科は「自然」が語るもの
書誌
楽しい理科授業
2009年2月号
著者
西川 光二
ジャンル
理科
本文抜粋
身の回りの自然等から不思議なことを発見することは,理科の学習のおもしろさ・醍醐味ではあるが,それを意図的に行わせることは難しい.また,教師の支援・誘導のもとで導かれた発見と,日常の中で,自分の力・努力で得られた発見とでは,その喜びは大きく違う.私は自然観察を通しての生徒自らによる発見を大切にしている…
対象
小学校
/
中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
どちらが食塩水で,どちらが水だろうか
楽しい理科授業 2009年2月号
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
なぜ,つり合ったのかな?
楽しい理科授業 2009年2月号
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
子どもの思考を揺さぶる発問と教材提示
楽しい理科授業 2009年2月号
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
「粒子」の考え方を使って空気と水の性質を追究しよう
楽しい理科授業 2009年2月号
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
条件や視点を明確に示すことにより,児童の興味・関心を高める
楽しい理科授業 2009年2月号
一覧を見る
検索履歴
小特集 子どもの“ふしぎ発見”=きっかけの一言
理科は「自然」が語るもの
楽しい理科授業 2009年2月号
新卒教師のための学級活動実践プログラム12か月 6
低学年/「自分だいすき」〜一人一人が自分らしさを発揮する二学期に〜
特別活動研究 2006年9月号
事例/学級内に認め合い関係を築く指導の実際
中学校/全校生徒の力を結集してつくる「秋の合唱祭」
特別活動研究 2001年6月号
おもちゃばこ 50
教室は、誰にとってもここちよい居場所です
解放教育 2011年5月号
中学年
(バスケットボール型)4年生は体育館でバスケット
楽しい体育の授業 2009年1月号
一覧を見る