詳細情報
書誌
数学教育 2026年1月号
著者
峰野 宏祐
ジャンル
本文抜粋
1 課題の文脈を共有して興味・関心を引き出す 数学は抽象化を重ねていく学問ですから、ややもすると「なぜそれを考えているのか」がわからない状態になってしまいます(関心を示せない状態)。そういった中で生徒の興味・関心を引き出すためには、生徒自身の「内なる経験」に触れる部分があり、そこから不思議に思ったり…
対象
中学校高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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