詳細情報
特集 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
教材・問題提示
書誌
数学教育
2024年6月号
著者
三橋 和博
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
ポイント1 グループで協力する必然性をもたせる 問題の解決を個人で行うのではなく,グループの全員が理解したり活用したりしながら解決することを目標とします。そのためには様々な方法が考えられますが,ここでは「グループでの競争にすることにより,乗法の公式をグループの全員が使えるようにならなければいけない…
対象
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
教材・問題づくり
数学教育 2024年6月号
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
ワークシート
数学教育 2024年6月号
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
グループ編成・学習形態
数学教育 2024年6月号
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
授業の流れ・時間配分
数学教育 2024年6月号
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
予想・見通し(個人思考)
数学教育 2024年6月号
一覧を見る
検索履歴
ポイント解説 協働的な学びが進む「グループ学習」のデザイン
教材・問題提示
数学教育 2024年6月号
イメージでわかる数学 45
数学は論理か
数学教育 2004年5月号
悪い(NG)発問論争について考える
4
道徳教育 2021年8月号
編集後記
生活指導 2003年12月号
小特集“1時間減の総合”再構築の方向はこれだ
理科の授業を発展させて時間短縮を図る
楽しい理科授業 2008年2月号
一覧を見る