詳細情報
- 特集 数学科における発展的な学習指導―「ずれ」にはじまる弁証法的対話
- 「ずれ」にはじまる弁証法的対話授業の構想
- 本文抜粋
- 1.「ずれ」とは 子どもは,既習のやり方や体験を通して得た考え方をもとに問題に取り組み,その問題が既習のやり方や考え方で解決できたとき「うまくいく!」と感じる。また,それと似たような問題に出会ったときも,子どもは,前回同様「うまくいく!」と思い,これまでと同じやり方や考え方でその問題を解決しようとす…
- 対象
- 中学校
- 種別
- 特集
- 仕様
- 全8ページ (80ポイント)

















