詳細情報
書誌
社会科教育 2026年8月号
著者
後藤 賢次郎
ジャンル
本文抜粋
1 授業とカリキュラムの主体として 小中高の系統性を踏まえるのは,誰にとっての問題だろうか。自身が勤める学校段階で「授業」(教育)をする教師からすれば,実はイメージや実感が湧きにくい問題かもしれない。しかし,児童・生徒の学びは小中高の社会系教科を通じて達成されるものである。教師は,自身が行う授業だけ…
対象
小学校中学校高等学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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