詳細情報
社会参加から考える公民授業づくり (第12回)
社会参加意識の高まりをどう評価するか
書誌
社会科教育
2025年3月号
著者
唐木 清志
ジャンル
社会
本文抜粋
1 社会参加をどう評価するか 12回にわたった連載も,今回で一区切りとなる。最後に,社会参加と評価の関係について触れておきたい。 社会参加の視点から,公民授業をはじめ,社会系教科の授業が設計され,実施される。授業づくりに際しては,問題(課題)解決的な学習を展開したり,社会的課題を教材化したり,価値判…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会参加から考える公民授業づくり 22
公民授業で探究的な学びをどう保証するか
社会科教育 2026年1月号
社会参加から考える公民授業づくり 21
「当事者意識」を高める公民授業をどうつくるか
社会科教育 2025年12月号
社会参加から考える公民授業づくり 20
「主体的に社会参画するための教育」をどう実現するか
社会科教育 2025年11月号
社会参加から考える公民授業づくり 19
社会参加の視点より「主体性」をどのように考えるか
社会科教育 2025年10月号
社会参加から考える公民授業づくり 18
「選択・判断」にあたり「財政」に注目させるとは
社会科教育 2025年9月号
一覧を見る
検索履歴
社会参加から考える公民授業づくり 12
社会参加意識の高まりをどう評価するか
社会科教育 2025年3月号
【新学習指導要領】育成を目指す資質・能力を踏まえた「国語,算数・数学」…
(6)特別支援学校 高等部【数学】
コンピテンシー・ベイスの数学の授業モデル「重さを量って比べよう」
特別支援教育の実践情報 2019年9月号
特集 新学習指導要領「学びの連続性」を踏まえた国語,算数・数学の指導
特集について
特別支援教育の実践情報 2019年9月号
一覧を見る