詳細情報
社会参加から考える公民授業づくり (第4回)
社会参加学習を支える学習原理
書誌
社会科教育
2024年7月号
著者
唐木 清志
ジャンル
社会
本文抜粋
1 「視点」としての社会参加 公民授業において,社会参加は「視点」である。この発想は,「主体的・対話的で深い学び」に似ている。特定の型を普及することを目指すのではなく,その視点に立って授業を振り返り,子どもの学びの在り方を検討することも,社会参加の役割の一つである…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会参加から考える公民授業づくり 24
子どもの声を生かした公民授業づくりをどう進めるか
社会科教育 2026年3月号
社会参加から考える公民授業づくり 23
授業づくりに先立つ環境づくりにも注目すべきである
社会科教育 2026年2月号
社会参加から考える公民授業づくり 22
公民授業で探究的な学びをどう保証するか
社会科教育 2026年1月号
社会参加から考える公民授業づくり 21
「当事者意識」を高める公民授業をどうつくるか
社会科教育 2025年12月号
社会参加から考える公民授業づくり 20
「主体的に社会参画するための教育」をどう実現するか
社会科教育 2025年11月号
一覧を見る
検索履歴
社会参加から考える公民授業づくり 4
社会参加学習を支える学習原理
社会科教育 2024年7月号
事例
LD(学習障害)児指導の最前線
学級担任支援の立場から
障害児の授業研究 2001年7月号
今月のメッセージ
学校で学ぶ意味は何か
生活指導 2001年10月号
表紙のイラスト 24
問題:赤色の部分の面積を求めなさい。
向山型算数教え方教室 2013年3月号
ライブで体感!TOSS体育講座
TOSSデーでどのように授業をするか学ぶ
楽しい体育の授業 2005年8月号
一覧を見る