詳細情報
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” (第4回)
国際化編
書誌
社会科教育
2013年1月号
著者
岩田 一彦
ジャンル
社会
本文抜粋
追求すると社会が見えてくる“難問”、今回は“国際化編”である。 一 難問を貫く原理 五問の構成原理は次の通りである。 第一問では、「人の精神・宗教」認識を扱う。国際化の進展は、人の交流を拡大し、価値観の衝突ももたらしている…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 6
政策編
社会科教育 2013年3月号
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 5
環境編
社会科教育 2013年2月号
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 3
消費編
社会科教育 2012年12月号
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 2
流通編
社会科教育 2012年11月号
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 1
生産編
社会科教育 2012年10月号
一覧を見る
検索履歴
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 4
国際化編
社会科教育 2013年1月号
悪い(NG)発問論争について考える
6
道徳教育 2021年8月号
実践/「生命について学ぶ」道徳授業
小学校低学年/みんな みんな 生きている
道徳教育 2008年11月号
イメージでわかる数学 46
論理にもイメージが
数学教育 2004年6月号
先取り? “巷情報”=その“ゆくえ”をこう読解する
現場はどう考える? 絶対評価のゆくえ
学校マネジメント 2009年9月号
一覧を見る