詳細情報
特集 黒板と板書―授業ドラマ化する活用術
黒板と板書をめぐる指導の留意点
発問と板書・ポイントはどこか
書誌
社会科教育
2011年11月号
著者
山 佳己
ジャンル
社会
本文抜粋
授業は、発問+作業指示で進んでいく。これが基本だ。社会の場合は、資料の読み取りが中心であるから、次のようになる。 発問→この写真を見て気がついたこと、分かったこと、思ったことは何ですか…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会科の板書=縦書き?横書き?―それは何故?
板書には教師の思想が流れている
社会科教育 2011年11月号
社会科の板書=縦書き?横書き?―それは何故?
縦書き・横書きは一つの約束事
社会科教育 2011年11月号
社会科の板書=縦書き?横書き?―それは何故?
基本的に横書きだが、縦書きのよさも取り入れる
社会科教育 2011年11月号
こんなのあり?黒板活用のアイデア
名札マグネットを活用した授業の活性化
社会科教育 2011年11月号
こんなのあり?黒板活用のアイデア
スクラップ&ビルドの黒板の活用
社会科教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
黒板と板書をめぐる指導の留意点
発問と板書・ポイントはどこか
社会科教育 2011年11月号
6 『特別支援学級・学校での発達障がい児に関したQ』
Q24 何人もの児童が教室にいる場合,個別対応が難しいところがあります。
A:小刻みに指導し、作業の時間を確…
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
算数が好きになる問題
[1年]あと いくつで 10かな?
楽しい算数の授業 2011年12月号
編集後記
生活指導 2008年10月号
[あなたの授業,うまくいっていますか?]算数科授業改善のポイント 1
なぜ進まない,授業改善
楽しい算数の授業 2002年4月号
一覧を見る