詳細情報
特集 「論点整理」から読み解く2030年からの国語授業
2030年からの国語授業づくりのポイント
生きて働く「確かな知識」の習得と見方・考え方の役割
汎用的な「視点×思考方略」を大切に
書誌
国語教育
2026年2月号
著者
小林 康宏
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「見方・考え方」には二つの側面があった 「論点整理」(中央教育審議会教育課程企画特別部会2025年9月)では、今次の学習指導要領で位置付けた「見方・考え方」に関する課題として次の二つを挙げている…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
特集
仕様
全6ページ (
60ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
[巻頭特集]次期学習指導要領に向けた「論点整理」
今後の検討を導く確かな基盤として
国語教育 2026年2月号
キーワードでみる「論点整理」のポイント
個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実
令和答申の理念を再確認する
国語教育 2026年2月号
キーワードでみる「論点整理」のポイント
中核的な概念の深い理解による高次の資質・能力の育成
学習内容の重点化が必要な背景とその…
国語教育 2026年2月号
キーワードでみる「論点整理」のポイント
「学びに向かう力、人間性等」の構造的な再整理
3要素を有機的・構造的に回して育てる
国語教育 2026年2月号
キーワードでみる「論点整理」のポイント
質の高い探究的な学びの実現
探求的な学びを支える情報活用能力
国語教育 2026年2月号
一覧を見る
検索履歴
2030年からの国語授業づくりのポイント
生きて働く「確かな知識」の習得と見方・考え方の役割
汎用的な「視点×思考方略」を大切に
国語教育 2026年2月号
一覧を見る