詳細情報
書評
『子どもの発言を引き出す基本技 国語科』(岡田健治ほか)
書誌
国語教育
2008年2月号
著者
神谷 祐子
ジャンル
国語
本文抜粋
TOSSデーやTOSSサークルに行っていて、基本事項をある程度知っている人には、たいへん参考になる本である。子どもの発言を引き出すさまざまな方法を、国語科の多くの学習場面を例にして、具体的に示されている…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
この記事で紹介されている書籍
関連記事
書評
『国語科の授業はこう変わる』(東田昌樹他 著)
国語教育 2008年9月号
書評
『国語科「習得・活用型学力」の開発と授業モデル』説明文編(佐藤洋一編著)
国語教育 2012年3月号
書評
『改訂新版 続・AさせたいならBと言え―教師の言葉が生きる瞬間―』(岩下 修著)
国語教育 2011年12月号
書評
『新国語科の具体化 なぜ「言語活動の充実」なのか』(小森 茂著)
国語教育 2011年11月号
書評
『有田式 教壇研修の方法』(有田和正著)
国語教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
書評
『子どもの発言を引き出す基本技 国語科』(岡田健治ほか)
国語教育 2008年2月号
子どもが発見!新たな「どこどこ問題」@
頭をひねって考えるから中学生も夢中になる
特別支援教育教え方教室 2014年2月号
一覧を見る