詳細情報
特集 「説明力」を育てる授業の工夫
「説明力」を育てる中学生授業のコツ
三つの「ポイント」を明確にする
書誌
国語教育
2007年8月号
著者
高橋 励
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに PISA型「読解力」の育成と関連付けるならば、「発信」は「受信」「熟考」の結果としての必然的な行動である。ならば、「説明力」を育てるためには、日々の授業の中に「受信」「熟考」のプロセスを組み込みながら「発信」へとつなげていくことが必要である。「受信」「熟考」の力があれば「発信」ができるかと…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・なぜ今「説明力」を育てる必要があるか
なぜ今「説明力」を育てる必要があるのか
国語教育 2007年8月号
提言・なぜ今「説明力」を育てる必要があるか
説明力は常に必要、今特に必要
国語教育 2007年8月号
提言・なぜ今「説明力」を育てる必要があるか
国語科の成果と積年の課題とは何か
国語教育 2007年8月号
提言・なぜ今「説明力」を育てる必要があるか
学習者の表現を構成する多様な論理
国語教育 2007年8月号
提言・なぜ今「説明力」を育てる必要があるか
自己・他者と向き合う力としての「説明力」
国語教育 2007年8月号
一覧を見る
検索履歴
「説明力」を育てる中学生授業のコツ
三つの「ポイント」を明確にする
国語教育 2007年8月号
子どもレポーター“わが教室の授業風景” 17
私が休んだときに、子どもたちが書いてくれた算数の授業の感想
向山型算数教え方教室 2012年8月号
新しい世界が見える面白さ
偶然に「はてな?」に出会う面白さ
あれっ?どうして向こう岸も同じ地名なの?
授業のネタ 教材開発 2000年7月号
実践事例
高学年
〈伸膝前転〉技のイメージを持たせ、三つの場でつまずき解消
楽しい体育の授業 2007年7月号
一覧を見る