詳細情報
書誌
国語教育 2006年6月号
著者
長ア 秀昭
ジャンル
本文抜粋
一 構造的な評価を 1 評価の難しさ 近年、評価への関心が高まっている。 ただし国語の評価は苦手との声も多い。国語は技能獲得の評価ですら難しい。ましてや情意面の評価については、いっそうの難しさを伴う。客観的に判断できるとしたら漢字の書き取りくらいだろうか…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
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