詳細情報
国語教育人物誌 (第170回)
長崎県
書誌
国語教育
2005年5月号
著者
鈴木 慶子
ジャンル
国語
本文抜粋
長崎県は全国一島嶼が多い。しかも、全教員がその地区を必ず経験するという勤務上の原則がある。この原則自体たいへん特色のあることではあるが、研究の継続性という点から考えると、必ずしも有効に機能しない。異動が多く往来の制限が大きいため、研究組織が安定せず、学校研究も個人研究もリセットされがちになる。その中…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教育人物誌 235
長崎県
国語教育 2010年11月号
国語教育人物誌 202
長崎県
国語教育 2008年1月号
国語教育人物誌 251
宮城県
国語教育 2012年3月号
国語教育人物誌 251
福井県
国語教育 2012年3月号
国語教育人物誌 251
富山県
国語教育 2012年3月号
一覧を見る
検索履歴
国語教育人物誌 170
長崎県
国語教育 2005年5月号
中学校 この単元の発問=知覚語に大転換してチャームUP!
公民「私たちの暮らしと経済」=この発問→こう知覚語化
社会科教育 2012年9月号
わが県の国語ソムリエ 60
岩手県
国語教育 2017年4月号
教科学習で「はてな?」発見技能の開発
生活科/「はてな?」からはじまる生活科の活動
授業のネタ 教材開発 2001年6月号
豊かな感性にふれ、巧みな表現を味わう
実践国語研究 別冊 2001年1月号
一覧を見る