詳細情報
国語教育人物誌 (第133回)
佐賀県
書誌
国語教育
2002年4月号
著者
白石 寿文
ジャンル
国語
本文抜粋
小・中学校で地道な教育実践と自己研鑽を重ね続けている三氏を紹介する。 本村秀一郎教諭(六角小学校)は、「目的意識を持って情報に接し、情報を自分なりの価値で再構築する活動を取り入れれば、情報の価値を見極め主体的に情報を活用しようとする情報活用能力の育成が図られるであろう。」との仮説をもって、6年生を対…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
国語教育人物誌 160
佐賀県
国語教育 2004年7月号
国語教育人物誌 144
佐賀県
国語教育 2003年3月号
国語教育人物誌 121
佐賀県
国語教育 2001年4月号
国語教育人物誌 110
佐賀県
国語教育 2000年5月号
国語教育人物誌 251
宮城県
国語教育 2012年3月号
一覧を見る
検索履歴
国語教育人物誌 133
佐賀県
国語教育 2002年4月号
実践事例
走り高跳び
個人差を吸収した高跳びシステム
楽しい体育の授業 2003年7月号
ミニ特集 新学習指導要領への提言「バスケットボール」
「作戦」はチームの実態をつかむことから
楽しい体育の授業 2005年2月号
学級生活に生きるシンボルづくり指導のポイント
学級の独自性を打ち出すつくり方
特別活動研究 2006年5月号
一覧を見る