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特集 「教員評価」政策で何が変わるか
評価結果の本人開示―どこに問題があるか
公平性・客観性・妥当性を確保できるのか
書誌
現代教育科学
2004年11月号
著者
青坂 信司
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
教員評価において本人開示するということのねらいは何か。ポイントは二つある。一つは、評価者である校長の専断を防ぎ、公平性・客観性・妥当性を確保しようとすること。そしてもう一つが、評価される側の教員の資質向上へ寄与しようとすることである…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
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