詳細情報
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
ARアートにチャレンジ
書誌
特別支援教育の実践情報
2022年5月号
著者
内田 考洋
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 はじめに 私が以前勤めていた肢体不自由の特別支援学校には肢体不自由に加え知的障害を併せ有する生徒が多く学んでいます。肢体不自由がある生徒は,多くの場合生活経験が不足しがちです。また身体の麻痺等により,様々な活動に対して苦手意識をもっていることが多く,特に図工や美術の授業においては顕著です。しかし…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
生徒も教員もわかる行動づくり
特別支援教育の実践情報 2026年7月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
百玉そろばんの指導アイデア
特別支援教育の実践情報 2026年7月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
その子に合ったかけ算の理解
特別支援教育の実践情報 2026年6月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
「語想起」に着目した語彙の学習
特別支援教育の実践情報 2026年6月号
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
見通し安心!未来を作るスケジュール
特別支援教育の実践情報 2026年5月号
一覧を見る
検索履歴
アイデアいっぱい・誰にでもできる指導法
ARアートにチャレンジ
特別支援教育の実践情報 2022年5月号
逆転現象が起きる発問づくり 国語科発問づくりのコツ 2
「本質」を見抜き焦点化する
授業研究21 2006年5月号
ほっとたいむ サークルからの発信
神戸サークルの再開から三歩
生活指導 2002年10月号
ビギナー専科=向山型算数ココが授業の勘所
2年/保護者から感謝される「向山型算数」
向山型算数教え方教室 2007年10月号
一学期の学級生活見直しの実際
高学年/自分たちの活動を詩にまとめよう
特別活動研究 2001年7月号
一覧を見る