詳細情報
子ども生き生き・学習活動
【音楽】タイミングをとって
みんなで紡ぐ音
書誌
特別支援教育の実践情報
2008年9月号
著者
堀内 結子
ジャンル
特別支援教育/音楽
本文抜粋
打楽器は,叩けば音が必ず出ます。容易に演奏できるので,子どもたちは臆することなく,大太鼓やティンパニ,木琴等の楽器に取り組んでいます。両手にバチを持って,拍打ちやトレモロ(同一の音を小刻みに演奏する)をしながら合奏しています…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子ども生き生き・学習活動
【音楽】「ドレミの歌」をもっと楽しく
作詞をしよう
特別支援教育の実践情報 2013年5月号
子ども生き生き・学習活動
【音楽】この仲間と,最高の音楽を奏でたい
三つの実態別グループが歌い上げる合唱“卒業の歌”
特別支援教育の実践情報 2018年7月号
子ども生き生き・学習活動
【音楽】「わかる!」「やってみたい!」音楽の授業
子どもが今,わかることや好きなことから出発して
特別支援教育の実践情報 2018年5月号
子ども生き生き・学習活動
【音楽】器用さを高める楽しい楽器あそび
腕を反対側まで伸ばすといいことがある!
特別支援教育の実践情報 2018年1月号
子ども生き生き・学習活動
【音楽】「繰り返し」を使ったカノン
見通しを持った器楽演奏
特別支援教育の実践情報 2017年9月号
一覧を見る
検索履歴
子ども生き生き・学習活動
【音楽】タイミングをとって
みんなで紡ぐ音
特別支援教育の実践情報 2008年9月号
特集 学力づくりの授業開き・エクササイズ25
重要用語・概念の覚え方スキル=そのままコピー付き
楽しい理科授業 2005年4月号
“理科って面白い”を実感させる授業の工夫 10
冬休みを利用して地域の水族館を見学し,海洋の広さと生命を感じ取る
楽しい理科授業 2008年1月号
〈コピーしてすぐ使える!〉コミュニケーション力づくりのヒント教材集
応答が長く続くコツ
総合的学習を創る 2006年8月号
一覧を見る