詳細情報
社会的自立のための指導プログラム (第15回)
生活力を高める
書誌
障害児の授業研究
2005年10月号
著者
上岡 一世
ジャンル
授業全般
本文抜粋
知的障害児教育の目標は,子どもたちが,社会の中で独自性を発揮し,主体的な生活ができるようにすることです。いかに生活力を高めるかが指導目標となります…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会的自立のための指導プログラム 17
就労の実現のための家庭指導
障害児の授業研究 2006年4月号
社会的自立のための指導プログラム 16
就労の実現のための支援の在り方
障害児の授業研究 2006年1月号
社会的自立のための指導プログラム 14
基本的生活習慣の確立
障害児の授業研究 2005年7月号
社会的自立のための指導プログラム 13
自閉症者の企業就労と福祉的就労の差
障害児の授業研究 2005年4月号
社会的自立のための指導プログラム 12
自閉症者の福祉的就労の実態
障害児の授業研究 2005年1月号
一覧を見る
検索履歴
社会的自立のための指導プログラム 15
生活力を高める
障害児の授業研究 2005年10月号
向山型算数に挑戦/指定教材 79
向山型算数教え方教室 2006年4月号
提言・学級統率の要諦は何か―集団の教育力を引き出す
子どもと共にあそぶゆとりを
心を育てる学級経営 2000年9月号
子どものこころ、親のおもい 30
守られていない子どもたち
道徳教育 2006年12月号
発見システム
検査的方法(かくれているいじめを発見する)
ひとりぼっちの調査は、ちょっとした時間にできて、効果のある優れた調査で…
教室ツーウェイ 2007年7月号
一覧を見る