詳細情報
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【ことば遊び】リズムを感じて声を出そう
書誌
障害児の授業研究
2005年7月号
著者
雫石 理恵子
ジャンル
授業全般
本文抜粋
●はじめに ことばは,その区切り方によって,リズミカルな表現へと変化します。音のリズムは,心身に快く楽しく働きかけ,同時にその刺激を共有し合うことで,人間関係やコミュニケーションを生み出すことにもなると言われています。子どもたちには,リズムにのせてことばを発することで,声を出すことに慣れ,楽しみ方を…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【ことば遊び】ゲームを通して「大きな声で話す」
障害児の授業研究 2006年4月号
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【かず遊び】簡単!すごろく遊びをしよう
障害児の授業研究 2006年4月号
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【音楽遊び】なんにもなくてもすぐできて みんなが主役のわらべうた遊び
障害児の授業研究 2006年4月号
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【造形遊び】「ぼくらの水族館」をつくろう
障害児の授業研究 2006年4月号
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【運動遊び】ちょっとの工夫で、やる気120%!
障害児の授業研究 2006年4月号
一覧を見る
検索履歴
子ども生き生き・ゲーム&遊び
【ことば遊び】リズムを感じて声を出そう
障害児の授業研究 2005年7月号
新教科書を手に:有効活用の研究スポット
電子メール活用の研究スポット
社会科教育 2002年4月号
子どもの笑いをさそうユーモア小話
いいんだよ、その方が計算がらくだろ!
授業のネタ 教材開発 2001年1月号
100万人が受けたい!見方・考え方を鍛える中学社会 大人もハマる最新授…
アメリカがグリーンランドを買収?〜地球儀と世界地図〜
地理
社会科教育 2023年4月号
特集 発問づくりは教師の格闘技だ!―新学期教材200選
向山氏のような発問が作れるための修業とは
向山型国語教え方教室 2004年4月号
一覧を見る