詳細情報
特集 LD児・ADHD児指導の最前線
事例
ADHD(注意欠陥・多動性障害)児指導の最前線
教室にいられなくなった子のソーシャルスキル指導
書誌
障害児の授業研究
2001年7月号
著者
戸田 昌子
ジャンル
授業全般
本文抜粋
●はじめに 入学後,1学期はあまり目立つことがなかったA君が,2学期の運動会頃から落ち着かなくなってきた。日毎に行動はエスカレートし,友達とのトラブルも増え,教室から飛び出すことが多くなった…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
事例
言語・コミュニケーション
どうしたらうまく伝わるかなあ?
障害児の授業研究 2005年10月号
事例
言語・コミュニケーション
帰りの会で司会をつとめよう!
障害児の授業研究 2005年10月号
事例
言語・コミュニケーション
「総合的な学習の時間」で育む将来の夢
障害児の授業研究 2005年10月号
事例
言語・コミュニケーション
「あのねノート」を使って
障害児の授業研究 2005年10月号
事例
言語・コミュニケーション
あこがれの人になって,ドラマを作ろう!
障害児の授業研究 2005年10月号
一覧を見る
検索履歴
事例
ADHD(注意欠陥・多動性障害)児指導の最前線
教室にいられなくなった子のソーシャルスキル指導
障害児の授業研究 2001年7月号
授業の基本と子ども同士の関わらせ方
子ども同士を関わらせる“黒板”の活用方法
国語教育 2013年9月号
[上体起こし]の記録を高める方法
≪低学年≫上体起こしは、おへそを意識!
楽しい体育の授業 2012年10月号
できない子ができた向山型国語
向山型国語の学力保証は、@身体思考による基礎学力の定着、A知的発問による潜在能力の開花、に特徴がある。しかし、それだけではない……。
教室ツーウェイ 2002年8月号
一覧を見る