詳細情報
こんなパソコンの利用の仕方がある
MOCAシンボルを活用した教材づくり
書誌
自閉症教育の実践研究
2008年8月号
著者
大杉 成喜
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
本校,滋賀大学附属特別支援学校は,知的障害のある生徒によるインターネットを活用した学びの共同体「チャレンジキッズ」実践で知られています。ここ数年は遠くの学校の生徒と共にゴーヤの栽培の遠隔共働学習を行っています。本稿では,それとは違った小学部から高等部までの広いシンボル活用事例を紹介します…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
こんなパソコンの利用の仕方がある
朝の会でのパソコンを利用した支援
自閉症教育の実践研究 2009年2月号
こんなパソコンの利用の仕方がある
教科書・スキャナー・プロジェクターを活用した授業展開の工夫
自閉症教育の実践研究 2008年11月号
こんなパソコンの利用の仕方がある
レインマンツールを利用した朝の時間
自閉症教育の実践研究 2008年5月号
こんなパソコンの利用の仕方がある
パソコンでスライド作り
自閉症教育の実践研究 2008年3月号
こんなパソコンの利用の仕方がある
パソコンで表現するって楽しい!
自閉症教育の実践研究 2007年12月号
一覧を見る
検索履歴
こんなパソコンの利用の仕方がある
MOCAシンボルを活用した教材づくり
自閉症教育の実践研究 2008年8月号
実践/教科を意識した道徳授業
〔小学校高学年〕問題解決型の道徳授業
問題解決型の授業で生活につながる力を
道徳教育 2014年3月号
図形
08 どう切れば収まる?
数学教育 2021年10月号
これからの小学校教育
義務づけられた実行責任・結果責任・説明責任
家庭教育ツーウェイ 2004年6月号
算数ワーク
手遅れと言われて入った特殊学級「算数ワーク」でやる気
特別支援教育教え方教室 2007年2月号
一覧を見る