詳細情報
特集 授業名人だけが知っている「発問の技術」
授業名人が考える「よい発問」の条件
2
書誌
授業力&学級経営力
2020年9月号
著者
盛山 隆雄
ジャンル
学級経営/指導方法/授業研究
本文抜粋
条件1 子どもが答えやすい問いである ○か×か,増えたか減ったか,図の中のどの位置か,いくつあるか,というように子どもが答えやすい問いになっていることが大切です…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
授業名人が考える「よい発問」の条件
1
授業力&学級経営力 2020年9月号
授業名人が考える「よい発問」の条件
3
授業力&学級経営力 2020年9月号
授業名人が考える「よい発問」の条件
4
授業力&学級経営力 2020年9月号
授業名人が考える「よい発問」の条件
5
授業力&学級経営力 2020年9月号
愛弟子が徹底分析!野口芳宏,有田和正の発問 レジェンドの問いはどこがす…
野口芳宏先生
「読みの理想状態の把握」のレベルの桁が違う
授業力&学級経営力 2020年9月号
一覧を見る
検索履歴
授業名人が考える「よい発問」の条件
2
授業力&学級経営力 2020年9月号
模擬授業体験
「平均二十五点アップ」は十分の模擬授業から生まれた
教室ツーウェイ 2003年12月号
描くことによる出逢いをつくる
酒井式でお母さん・お父さんなどの家族の絵を描く
女教師ツーウェイ 2003年5月号
一覧を見る