詳細情報
特集 “生き方の五原則”で貫く道徳教材の開発
【第四原則】「まず自分にできることをしよう」
日本人が千年親しんできた「実語教」を活用する
書誌
教室ツーウェイ
2014年3月号
著者
戸村 隆之
本文抜粋
道徳教育は、道徳の授業で行うものとは限らない。学習指導要領の総則には次のように書かれている。 学校における道徳教育は、道徳の時間を要として学校の教育活動全体で行うものであり、道徳の時間はもとより、各教科、外国語活動、総合的な学習の時間及び特別活動のそれぞれの特質に応じて、児童の発達段階を考慮して…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
特集 “生き方の五原則”で貫く道徳教材の開発
道徳教育の核心は生き方の原則を教えることである
教室ツーウェイ 2014年3月号
生き方の五原則を分析する
生き方の五原則は日本人のDNAである
教室ツーウェイ 2014年3月号
生き方の五原則をどうとらえるか
私たちは世界の市民となるつつある。その自覚が求められている。
教室ツーウェイ 2014年3月号
生き方の五原則をどうとらえるか
日本人の中に存在した社会的規範の再生
教室ツーウェイ 2014年3月号
【第一原則】「相手のことを心から考えよう」
知ることから始める
教室ツーウェイ 2014年3月号
一覧を見る
検索履歴
【第四原則】「まず自分にできることをしよう」
日本人が千年親しんできた「実語教」を活用する
教室ツーウェイ 2014年3月号
今月のトラブル対応 4
安心して仕事に臨める後ろ盾があるから冷静な対応ができる
女教師ツーウェイ 2013年11月号
提言・なぜ「自己表現力」の育成が必要か
自己表現は社会の要請、学校の要請
心を育てる学級経営 2002年6月号
ライフスキルと健康教育 118
行動化スキル
楽しい体育の授業 2012年1月号
“言葉の魔術”見える化―言語と思考道場 5
描写の効果〜読み手自身による意味付けの作用〜
国語教育 2015年8月号
一覧を見る