詳細情報
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 (第7回)
「やって見せる(教える),ほめる,学級へ広げる」までを行う
書誌
特別支援教育教え方教室
2013年2月号
著者
田村 治男
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1声の調整がうまくできないKくん 龍馬くんは言う。 自分の声の大きさが分からず,音楽の合唱で自分だけ大きな声が出てしまう。 そして次のように願う…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 15
小さなことを毎日無理なく続けるから,できないことができるようになる
特別支援教育教え方教室 2015年3月号
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 14
ほめる!ほめる!ほめちぎる!
食事指導は1ミリからの挑戦
特別支援教育教え方教室 2014年12月号
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 13
望ましい行為はやってみせ,無くしたい行為は置き換える
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 12
会話の続かない子が,楽しく会話をする経験を積む実践例
ポイントは「具体的な質問」と「選択…
特別支援教育教え方教室 2014年5月号
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 11
一緒にスポーツをする,信頼している大人が伝える,教えてほめる
特別支援教育教え方教室 2014年2月号
一覧を見る
検索履歴
『龍馬くんの訴え』から学ぶ発達障がい指導原則 7
「やって見せる(教える),ほめる,学級へ広げる」までを行う
特別支援教育教え方教室 2013年2月号
新指導要領の特色―戦後改定の流れの中で考える
スタンダード政策のさらなる展開
社会科教育 臨時増刊 2008年11月号
5 単元計画で読み解く! 単元を貫く学習課題の授業プラン 小学校
6年【グローバル化する世界と日本の役割】社会的事象の象徴することを問う単元を貫く学習課題の設定
社会科教育 2021年10月号
最先端を行く!私のAI活用授業
総合的な学習の時間×ChatGPT
AIを活用して,「なりたい自分」を探究する
授業力&学級経営力 2023年11月号
一覧を見る