詳細情報
ミニ特集 教室掲示の工夫
誰のための教室掲示かを考える
書誌
教室ツーウェイ
2009年5月号
著者
沖平 和生
本文抜粋
一 教室掲示は誰の何のためにするのか もちろん、子どもの学習効果を上げ、学習意欲を高めるためにするのである。 しかし、実際はそうでないことが多い。というのも、研究会の時、参観日・懇談会の時など学校に誰かが参観しに来る時に、教室の掲示物は様変わりすることが多い。また、管理職によってはそのようなことを強…
対象
小学校
/
中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ミニ特集 教室掲示の工夫
正面はシンプルに
教室ツーウェイ 2009年5月号
ミニ特集 教室掲示の工夫
「どこ」に「誰」が掲示するかを決めておくのが大事
教室ツーウェイ 2009年5月号
ミニ特集 教室掲示の工夫
前面はシンプルに後面は工夫を
教室ツーウェイ 2009年5月号
ミニ特集 教室掲示の工夫
まずは、全員分の常時掲示物の場所を確定する
教室ツーウェイ 2009年5月号
ミニ特集 教室掲示の工夫
掲示は少なく、美しく
教室ツーウェイ 2009年5月号
一覧を見る
検索履歴
ミニ特集 教室掲示の工夫
誰のための教室掲示かを考える
教室ツーウェイ 2009年5月号
私が助けられた教育技術
「指名なし○○」でちょっとした緊張感を
教室ツーウェイ 2008年10月号
読んで面白い! 特選数学書
中学生が楽しめる数学の本
数学教育 2010年4月号
指導案に入れる“国語活動の言葉”吟味のポイント―指示の言葉バリエーションと選び方
読書に導く指導―指示の言葉バリエーションと選び方
国語教育 2014年6月号
このギモンに答える
関数/確率
最初に確率を考えた人はだれ?
数学教育 2006年2月号
一覧を見る