詳細情報
向山実践の原理・原則 (第116回)
まずは授業開始一分間の行為をクリアせよ
書誌
教室ツーウェイ
2003年11月号
著者
向山 洋一
本文抜粋
教育とは@「意図的」でありA「計画的」でありB「具体的」な行為である。 そのため「目標」を設定して「教育計画」を作り「本時の準備」をする。 この、それぞれの内容が「教育の目的」と「子どもの事実」に正対して深く考えられ工夫され努力されている場合、教育はその効果を発揮する…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
向山実践の原理・原則 251
最近接領域論
向山型算数は算数教育百年の歴史を復活させる主張である
教室ツーウェイ 2015年2月号
向山実践の原理・原則 250
斎藤喜博は板書についてどう主張していたか
教室ツーウェイ 2015年1月号
向山実践の原理・原則 249
授業力のない管理職、指導主事は「どうでもいいこと」を「さも大切に」指導する
教室ツーウェイ 2014年12月号
向山実践の原理・原則 248
なぜ学力が低いのか、それは教師の指導の中にある
教室ツーウェイ 2014年11月号
向山実践の原理・原則 247
学びの共同体と向山メモから学ぶ(福島根本氏のメモ)
教室ツーウェイ 2014年10月号
一覧を見る
検索履歴
向山実践の原理・原則 116
まずは授業開始一分間の行為をクリアせよ
教室ツーウェイ 2003年11月号
音楽 17
帯で鑑賞授業を教える
5分間音楽で聴く力と言語力を育成する。
教室ツーウェイ 2012年8月号
こうしよう!04年度「各学年の総合」ニューモデル案
三年間を見通した「総合」の立案を
総合的学習を創る 2004年3月号
U 学習指導の実際―子どもが変わるとき―
心をひらく子ら
語りを通して昔話に浸る―「お話たまてばこ」を伝えよう(2年)―
実践国語研究 別冊 2003年8月号
一覧を見る