詳細情報
障害児教育における親との付き合い方
子どもの事実を伝えることで保護者との連携を図る
書誌
教室の障害児
2003年5月号
著者
梶田 俊彦
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 ゴミ捨てができるようになった事実 A君はゴミ捨て係になった。今年入学してきた小学部1年生である。教室のゴミ箱をゴミ捨て場に持っていき,ゴミを捨て,そしてゴミ箱を持って教室まで帰ってくる係である。初めて仕事に取りかかったのは5月。手順を覚えるために,ゴミ箱を持って捨てに行くことから教えた。捨てる場…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
障害児教育における親との付き合い方
障害の正しい理解と保護者との連携
教室の障害児 2003年10月号
障害児教育における親との付き合い方
保護者は「プロの教師」を求めている
教室の障害児 2003年10月号
障害児教育における親との付き合い方
あくまで相手の立場に立って付き合う
教室の障害児 2003年5月号
障害児教育における親との付き合い方
保護者とつながりをつくりながら
教室の障害児 2002年11月号
障害児教育における親との付き合い方
いかに親の立場になって考えられるか
教室の障害児 2002年11月号
一覧を見る
検索履歴
障害児教育における親との付き合い方
子どもの事実を伝えることで保護者との連携を図る
教室の障害児 2003年5月号
この学力向上策=どこに注目するか
百マス計算をこえる志水式計算練習法
学校運営研究 2003年6月号
社会科教師ならどう答える? 追求すると社会が見えてくる“難問” 3
消費編
社会科教育 2012年12月号
Hよりよい投影図の選択と実長の作図
1年 投影図
数学教育 2013年9月号
研究動向から見た学習指導法の改善 105
生徒の推論をとらえ,数学的に推論する力の育成を目指す
数学教育 2004年4月号
一覧を見る