詳細情報
AI時代、そのままの授業で大丈夫? (第1回)
AI時代にこれまでの「作文指導」通用しますか?
書誌
実践国語研究
2026年5月号
著者
鈴木 秀樹
ジャンル
国語
本文抜粋
こんな「作文指導」は絶滅していますか? 作文の授業。お題を出され、必死に文章をひねり出して作文を書き終えた子どもが先生のところに持っていくと「見直しましょう」と言われる。見直しましょう? 冗談じゃない。やっと書き終えたのに。そう思って「特にありません」と答えると赤ペンで修正され、絶望的な気分で席に戻…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
AI時代、そのままの授業で大丈夫? 3
AIとの対話の中に評価がある
実践国語研究 2026年9月号
AI時代、そのままの授業で大丈夫? 2
AI時代もその枠組みで通用しますか?
実践国語研究 2026年7月号
教科の常識を疑う AI時代の授業研究 6
ドリルを疑う
「繰り返し取り組む」ばかりでいいのか?
実践国語研究 2025年3月号
教科の常識を疑う AI時代の授業研究 5
「間違ってはいけない」を疑う
AIは間違った回答を返すことがあるからダメだと思っていないか?
実践国語研究 2025年1月号
教科の常識を疑う AI時代の授業研究 4
「AIがあると人は考えなくなる?」を疑う
子どもたちは「楽をしようとする」…
実践国語研究 2024年11月号
一覧を見る
検索履歴
AI時代、そのままの授業で大丈夫? 1
AI時代にこれまでの「作文指導」通用しますか?
実践国語研究 2026年5月号
あなたもプロ先生になれる!教師渡世・サバイバルの知恵 2
<今月のテーマ> 服装・持ち物・立ち居ふるまい,ステキな教師のこだわり
5年/気持ちよく授業が受けられる環…
向山型算数教え方教室 2010年5月号
一覧を見る