詳細情報
編集後記
書誌
実践国語研究
2007年1月号
著者
井上 一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
日本の子どもたちは、記述力に課題があることが、国や地方自治体の学力調査、さらには国際的な学力調査などで明らかになっています。ただ、記述力を高めるといっても、従来、書くことの領域での構成後のプロセスとなる記述活動だけを思い浮かべることも多く、いよいよ指導となるとどのようにすればよいのか分からないという…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
無料提供
)
ビューアで記事を読む
掲載号のもくじを見る
関連記事
編集後記
実践国語研究 2009年3月号
編集後記
実践国語研究 2009年1月号
編集後記
実践国語研究 2008年11月号
編集後記
実践国語研究 2008年9月号
編集後記
実践国語研究 2008年7月号
一覧を見る
検索履歴
編集後記
実践国語研究 2007年1月号
低学年/「人とかかわる力」を育む学級活動計画の実際
「かかわる」時間を確実に確保する学校生活
特別活動研究 2006年3月号
読者のページ
向山型算数教え方教室 2001年4月号
学年別・今月のおすすめ指導
年末のお楽しみ会の組み立て
1年生/お楽しみ会〜お楽しみ会は一人一芸〜
女教師ツーウェイ 2011年1月号
すぐ使える育成カード付き“まとめ表現時”の学び方技能
“話し合い・発表の仕方”指導
総合的学習を創る 2003年6月号
一覧を見る