詳細情報
特集 日常の生活に生きて働く「書くこと」の学習
実践のポイント・中学校
日常の生活に生きて働く「書くこと」の学習
書誌
実践国語研究
2001年9月号
著者
河野 庸介
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「書くこと」の意義 @ 書くことの機能は、単に記録や伝達することに限らない。 書くことで自らの思いや考えを整理することにより、認識や思考がより確かで豊かなものになることを生徒に理解させる必要がある…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践のポイント・中学校
一人一人が的確に「読むこと」の学習課題の工夫
実践国語研究 2001年11月号
実践のポイント・中学校
身近な経験を生かす「話すこと・聞くこと」の学習展開
実践国語研究 2001年7月号
実践のポイント・中学校
「総合的な学習の時間」と国語科の基礎・基本
実践国語研究 2001年5月号
実践のポイント・中学校
新領域「話すこと・聞くこと」―移行期の教材開発
実践国語研究 2001年3月号
実践のポイント・中学校
学校図書館から国語の授業を創る
実践国語研究 2001年1月号
一覧を見る
検索履歴
実践のポイント・中学校
日常の生活に生きて働く「書くこと」の学習
実践国語研究 2001年9月号
寺脇研の“教育再生”私案―諸プランの採点に立つ代案提言― 12
“改革と競争”で始まり“自立と共生”で終了
学校マネジメント 2008年3月号
小特集 「宿題」の出し方を考える(@学習の不十分さを補うためか、A学習のつまずきを補うためか)
宿題を出すための五つの条件
心を育てる学級経営 2003年7月号
子どもの基礎的勉強法
自分の考えを書く活動
授業のネタ 教材開発 2003年2月号
一度は手にしたい本
『発達障害の僕が輝ける場所をみつけられた理由』(栗原類著)/『インリアル・アプローチ―子どもとの豊かなコミュニケーションを築く』(竹田契一・…
LD,ADHD&ASD 2017年10月号
一覧を見る