詳細情報
特集 移行期/国語科学習指導の重点化を図る
実践・中学校
書くこと
3年/場の設定と単元のスリム化を図る:自主単元「『私たちの15歳の名言集』を作ろう」
書誌
実践国語研究
2000年5月号
著者
佐久間 義雄
ジャンル
国語
本文抜粋
◎ 実践の背景 子供たちの会話の中で「ムカツク、キレル」等の言葉を耳にすることがある。流行語として安易にかたづけてはいけないと感じている。 このような状況の中で、人は言葉によって力づけられているということを再認識することが大切であると考えた…
対象
中学3年
種別
特集
仕様
全6ページ (
60ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践・中学校
3年/新しい評価の内容と方法を伝える国語科教室の出発
教材=「握手」(光村)
実践国語研究 2002年5月号
実践・中学校
3年/登場人物になりきり、状況や心情を読み取る
教材=「素顔同盟」
実践国語研究 2001年11月号
実践・中学校
3年/書くことの日常化をめざして
教材=「森は海の恋人」
実践国語研究 2001年9月号
実践・中学校
3年/「話すこと・聞くこと」の諸相と授業
自主単元=「国語の試験問題について考える」
実践国語研究 2001年7月号
実践・中学校
話すこと・聞くこと/1・3年
班から始める 話すこと・聞くこと:自主単元=「ベスト インタビューアーへの道」他
実践国語研究 2001年5月号
一覧を見る
検索履歴
実践・中学校
書くこと
3年/場の設定と単元のスリム化を図る:自主単元「『私たちの15歳の名言集』を作ろう」
実践国語研究 2000年5月号
プロの技術を身に付けよう 算数・数学教育の技術 8
自分のノートを見て「すげー」とつぶやいた子
授業研究21 2005年11月号
各時代の重要場面“このエピソード”で楽しく覚える!
飛鳥時代
社会科教育 2005年2月号
絶対評価に子どもウオッチングをどう生かすか
どのように子どもを見取るのか―記憶に残る四つの言葉―
授業のネタ 教材開発 2001年7月号
保護者・教師セミナーで訴えたこと 7
通常学級か特別支援学級のどちらに在籍するか
教室ツーウェイ 2011年10月号
一覧を見る