詳細情報
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ (第14回)
授業の中のいざこざはよくないことなの? 社会性の発達を知ろう
書誌
楽しい体育の授業
2017年6月号
著者
川上 康則
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
【放課後の職員室にて】 イクミ:タイゾー先生,ちょっと相談したいことがあるんですが,いいですか? タイゾー:うん,大丈夫だよ。何かあったの? イクミ:はい。うちのクラスの子どもたちのことなんですけれど,とにかく小さな「いざこざ」が頻繁に起きるんです…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ 18
乳児期の運動発達から体育の授業のあり方を考える
楽しい体育の授業 2018年2月号
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ 17
“罰”や“脅し”はエスカレートする
楽しい体育の授業 2017年12月号
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ 16
特定の子の“スタンドプレー”をどう考えるか
楽しい体育の授業 2017年10月号
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ 15
運動が苦手な子を,悪意なく責めてしまう子に対する指導
楽しい体育の授業 2017年8月号
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ 13
なぜ列に並べないの? 叱る前に背景要因を知ろう
楽しい体育の授業 2017年4月号
一覧を見る
検索履歴
体育と特別支援教育 師匠からの“喝”シリーズ 14
授業の中のいざこざはよくないことなの? 社会性の発達を知ろう
楽しい体育の授業 2017年6月号
文科省の部会審議から見えてくる“教育課程改定の方向”
音楽・部会審議から見えてくる改定の方向
学校マネジメント 2007年3月号
一覧を見る