詳細情報
論理的思考力を高める「発問」 (第7回)
子どもの解が教師の解と違うときどうするか
書誌
楽しい体育の授業
2013年10月号
著者
太田 健二
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
一 教師の望んでいない解 子どもたちの思考を促すために発問をする。 ところが、教師が望んでいないような解が、子どもたちから出る場合がある。 そのようなとき、教師はいったいどのように切り返せばよいのだろうか…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
論理的思考力を高める「発問」 11
シンクロ運動で育む論理的思考
楽しい体育の授業 2014年2月号
論理的思考力を高める「発問」 9
子どもの解が分かれたとき
楽しい体育の授業 2013年12月号
論理的思考力を高める「発問」 5
なぜ「思考・判断」の評価が難しいのか
楽しい体育の授業 2013年8月号
論理的思考力を高める「発問」 3
「注目・発見機能」を生かした発問
楽しい体育の授業 2013年6月号
論理的思考力を高める「発問」 1
拡散的発問から集中的発問へ
楽しい体育の授業 2013年4月号
一覧を見る
検索履歴
論理的思考力を高める「発問」 7
子どもの解が教師の解と違うときどうするか
楽しい体育の授業 2013年10月号
養護学校に求められること
知的障害養護学校の役割と活動の実際
障害児の授業研究 2006年4月号
巻頭論文 算数授業へのこだわり
指導は子どもに反映する
算数教科書教え方教室 2014年7月号
インクルーシブ教育最前線 7
読み書きに困難を抱える児童への合理的配慮の実践事例
特別支援教育の実践情報 2017年5月号
2 テーマ別/教材研究の腕を上げるポイント
(1)素材研究
関数
数学教育 2021年1月号
一覧を見る