詳細情報
特集 “空白時間なし”授業システムをこうつくる
実践事例
低学年/器械・器具を使っての運動遊び
3つのポイントで空白の時間をなくす
書誌
楽しい体育の授業
2006年1月号
著者
岡倉 光悦
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
「空白なしシステム」を作るためには、次の3つのポイントが重要だと考える。 @ 集合・説明の回数をできる限り少なくする。 A 変化のある繰り返しがある活動を連続して行う…
対象
低学年
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践事例
短距離走・リレー
短距離走も「伸び」がわかれば意欲的に取り組む
楽しい体育の授業 2003年8月号
実践事例
(1)言語的活動
発問・指示/シンクロ運動を軸に心と体のふれあいを図る
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
説明・語り/いかなる「説明」も、いかなる「語り」も、子どもが聞いていなければ何の役にも立たない
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(1)言語的活動
話し合い/技能を習得した上で話し合い活動
楽しい体育の授業 2012年2月号
実践事例
(2)非言語的活動
笑い/「笑い」を意識して、体育の授業を変える
楽しい体育の授業 2012年2月号
一覧を見る
検索履歴
実践事例
低学年/器械・器具を使っての運動遊び
3つのポイントで空白の時間をなくす
楽しい体育の授業 2006年1月号
使える授業ベーシック研究会 第16回使える授業ベーシックセミナー
どうする? 言語活動!
国語教育 2012年11月号
「記述力」を高める指導法―考え方とポイント
書くにあたって「相手を意識する」ということ
実践国語研究 2007年1月号
新出漢字の扱い方の工夫
漢字学習のような基礎基本にこそコンピュータを使うべきである
国語教育 2001年8月号
理科の到達目標と達成度を授業でどう実現するか
評価基準を作る能力が問われている
現代教育科学 2002年12月号
一覧を見る