詳細情報
教育改革への私のビジョン (第12回)
公教育に問われているもの
書誌
学校運営研究
2003年3月号
著者
石井 昌浩
ジャンル
学校経営
本文抜粋
公教育に問われているものは、まず何よりも、学力養成と人格形成、この二つの課題だと思う。これは、公立学校であれ、私立学校であれ、公教育を担う組織として等しく問われているものである。学力養成については、義務教育の段階で教えるべきところを、過不足なくきちんと教えているかどうかが問われ、人格形成については…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
教育改革への私のビジョン 11
公立学校の自立
学校運営研究 2003年2月号
教育改革への私のビジョン 10
ゆとり教育は、生きる力を育むか
学校運営研究 2003年1月号
教育改革への私のビジョン 9
教育委員会の活性化
学校運営研究 2002年12月号
教育改革への私のビジョン 8
校長のリーダーシップ
学校運営研究 2002年11月号
教育改革への私のビジョン 7
時代が要請する教育の地方分権
学校運営研究 2002年10月号
一覧を見る
検索履歴
教育改革への私のビジョン 12
公教育に問われているもの
学校運営研究 2003年3月号
編集後記
LD,ADHD&ASD 2013年10月号
中学校 クラス全員を夢中にさせる書くことの指導
【意見文】「ブレインライティング」による意見文生成
国語教育 2018年10月号
本の紹介
『自閉症児のための社会性発達支援プログラム』
自閉症教育の実践研究 2010年2月号
編集長日記
教室ツーウェイ 2011年2月号
一覧を見る