詳細情報
特集 確実な習得を図る「重点指導」の開発
個に応じた補充的な学習の開発
同時処理と継次処理の観点から
書誌
授業研究21
2008年5月号
著者
伊藤 雅亮
ジャンル
授業全般
本文抜粋
個に応じた補充的な学習の開発をする観点として、次の二点の認知処理様式の違いを考えた。 一 同時処理 二 継次処理 なぜか。 個によって、認知処理様式が異なるとともに、大雑把に認知処理様式を分けると、この二点に分けることができるからである。そして、この考え方とそれに基づいた標準化された検査があるか…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「重点指導」や反復学習の選択基準
「小論文」の指導が重点となる
授業研究21 2008年5月号
提言・「重点指導」や反復学習の選択基準
「重点指導事項例」提示の意味
授業研究21 2008年5月号
提言・「重点指導」や反復学習の選択基準
言語知識・数感覚・思考力・表現力を
授業研究21 2008年5月号
提言・「重点指導」や反復学習の選択基準
知的揺らぎを軸にした授業を
授業研究21 2008年5月号
提言・「重点指導」や反復学習の選択基準
重点指導・反復練習の根底に据える基準として
授業研究21 2008年5月号
一覧を見る
検索履歴
個に応じた補充的な学習の開発
同時処理と継次処理の観点から
授業研究21 2008年5月号
もう一つの向山型算数 難問良問1問選択システム 94
中学年
向山型算数教え方教室 2007年7月号
「習得・活用・探究」サイクル 1
学力の重要な三要素「習得・活用・探究」
授業研究21 2009年4月号
提言・基礎学力向上に賭ける学校への期待
学力充実・向上のための総合戦略
授業研究21 2005年6月号
子どもに聞かせる“子どもの体験談”―5分間話
異文化交流とかかわる子どもの体験談
総合的学習を創る 2004年9月号
一覧を見る