詳細情報
特集 「教師修業」の在り方を問う
免許更新制に備える「教師修業」
最新の教育理論を自ら実践する習慣を身につけよう
書誌
授業研究21
2007年1月号
著者
田中 博之
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 新しい理論を学ぶ場としての更新講習 免許更新制における三〇時間にわたる講習の主な目的は、一〇年ごとに新しい教育の在り方についての理論を学び、実践化に向けての方法論を習得することになることは間違いない…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「教師修業」の在り方―何が問われているか
仕事に喜びを見出す
授業研究21 2007年1月号
提言・「教師修業」の在り方―何が問われているか
子どものわずかな伸びを喜べる意識
授業研究21 2007年1月号
提言・「教師修業」の在り方―何が問われているか
教育の原点、本質を自覚した教師修業を
授業研究21 2007年1月号
提言・「教師修業」の在り方―何が問われているか
させられる修業からする修業へ
授業研究21 2007年1月号
提言・「教師修業」の在り方―何が問われているか
研修を民間委託したらどうか
授業研究21 2007年1月号
一覧を見る
検索履歴
免許更新制に備える「教師修業」
最新の教育理論を自ら実践する習慣を身につけよう
授業研究21 2007年1月号
続「伝統と文化」の授業での扱い方 11
伝統的な言語文化を取り上げた単元構想「第二次」の改革
国語教育 2012年2月号
教材・授業開発研究所情報
授業研究21 2007年1月号
科学する面白さ発見の自由研究レシピのヒント
“ドッキリネタ”で面白さ発見の自由研究レシピ
楽しい理科授業 2003年8月号
各教科の学習到達度・理解度をどう明確化するか
具体的に、学年別に、目指すべき「到達度」を示す
現代教育科学 2006年6月号
一覧を見る