詳細情報
特集 授業で「集団を動かす」裏わざ
提言・授業で一人ひとりに存在感を
「ノート作業」がその基本
書誌
授業研究21
2006年3月号
著者
野口 芳宏
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 個々全員を「当事者」に 「目立たない子だった」「ごく普通の子だった」という言い方は「特別の存在感」が感じられなかったということである。「一人ひとりに存在感を」というのは、自分の存在を自覚的、意識的、積極的に弁させるということだ。「自分がここにいる」「今、これをしているのだ」と自覚させ、その積極的…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・授業で一人ひとりに存在感を
個を生かす集団学習・集団活動
授業研究21 2006年3月号
提言・授業で一人ひとりに存在感を
子どもの環境問題を考えているか
授業研究21 2006年3月号
提言・授業で一人ひとりに存在感を
対話を軸とした討論のある授業を
授業研究21 2006年3月号
提言・授業で一人ひとりに存在感を
個別評定の場を創るのが肝要
授業研究21 2006年3月号
国語の学習で「集団を動かす」裏わざ
子どもの事実を追求していったら裏わざになった
授業研究21 2006年3月号
一覧を見る
検索履歴
提言・授業で一人ひとりに存在感を
「ノート作業」がその基本
授業研究21 2006年3月号
“定説通り”から“新発見・新情報”で実像に迫る
滋賀
社会科教育 2007年2月号
一年めの出会いを心にとめて(後編)
解放教育 2009年5月号
導入で使える“感動よぶ体験談”
国際理解学習に使える“感動の体験談”
総合的学習を創る 2004年9月号
実践/地域で開発した資料を扱った道徳授業
中学校/自尊感情を育てるための第一歩
道徳教育 2009年9月号
一覧を見る