詳細情報
特集 「学習の共同化」をめざす一斉授業
社会の一斉授業ここを重視する
社会科としての「持続可能性」が見える共同化に
書誌
授業研究21
2005年9月号
著者
兼子 明
ジャンル
授業全般/社会
本文抜粋
一 「愛・地球博」に学ぶ 現在、愛知県では日本国際博覧会が開催されている。今回のメインテーマは「自然への叡智」であり、「地球大交流」「持続可能性への学び」という視点から地球人としての学びの共同化を図る実践の場となっている。実は、ここに社会科の学習に応用できるヒントが多く隠されている…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
社会の一斉授業ここを重視する
個人差を埋める、発見させる活動を重視する
授業研究21 2005年9月号
社会の一斉授業ここを重視する
どの子も参加できる一斉授業には、「作業」「発表」「評価」「賞賛」がある
授業研究21 2005年9月号
社会の一斉授業ここを重視する
一つでも多く書かせる・言わせる
授業研究21 2005年9月号
社会科一斉指導を支える学級統率力
写真の読み取り指導に見る教師の統率力
授業研究21 2010年3月号
社会科一斉指導を支える学級統率力
教材と格闘して、教師としての力量を高めていくことである
授業研究21 2010年3月号
一覧を見る
検索履歴
社会の一斉授業ここを重視する
社会科としての「持続可能性」が見える共同化に
授業研究21 2005年9月号
なぜ「伝え合う能力」が育たないか―中学校の問題点
中学校における「伝え合う力」育成の方略
国語教育 2009年4月号
一覧を見る