詳細情報
特集 集中力が生まれる授業づくりの技術
子どもを集中させる効果的な「グループ学習」の技術
最大効率を考慮する
書誌
授業研究21
2004年5月号
著者
大谷 和明
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 何のためのグループ学習かを考慮する 根本的な問題として、 なぜ「グループ学習」を組織するのか ということに対座している必要がある。 一般的には学習組織として存在する「班」をグループ学習に転用して授業を進めることが多いだろう…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
「誘因×動因」を原理に、「原則」を二重に
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
一時一相の原理
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
心の安定と作業化
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
話術と実物に勝る手だてはない
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
学び続ける教師のために
授業研究21 2004年5月号
一覧を見る
検索履歴
子どもを集中させる効果的な「グループ学習」の技術
最大効率を考慮する
授業研究21 2004年5月号
1 授業名人だけが知っているグループ学習の成功,失敗を分けるポイントはここだ!
全員が参加できる手立て
数学教育 2020年2月号
初任者必見!通知表作成の基本ワザ
ありきたりな表現にならないワザ―レトリックの活用
授業力&学級経営力 2015年7月号
生徒指導主任日誌=教師の本気度こそが試されているのだ! 12
ぶれない、媚びない、動じない
授業力&学級統率力 2013年3月号
追悼・小沢有作先生
小沢先生の急逝を悼む
解放教育 2001年12月号
一覧を見る