詳細情報
特集 集中力が生まれる授業づくりの技術
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
一時一相の原理
書誌
授業研究21
2004年5月号
著者
柳井 智彦
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 初級者と一時一相 私たちはものごとのある側面(相)に集中すると別の側面に注意が向かなくなる傾向がある。その傾向は、そのことがらに未熟である場合に強い。たとえば、中学生に初見の英文を「意味を考えながら音読せよ」と言っても難しい。教科書がよく読めない小学生に「登場人物の気持ちを考えながら音読せよ」と…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
「誘因×動因」を原理に、「原則」を二重に
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
心の安定と作業化
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
話術と実物に勝る手だてはない
授業研究21 2004年5月号
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
学び続ける教師のために
授業研究21 2004年5月号
集中できない子どもの原因を探る
集中できない子どもの原因ワースト10
授業研究21 2004年5月号
一覧を見る
検索履歴
提言・子どもを授業に集中させる原則とは
一時一相の原理
授業研究21 2004年5月号
荒れの兆候と対応策
荒れの兆候には共通点がある
教室ツーウェイ 2008年7月号
数学嫌いな生徒も夢中になる プログラミング教材 21
学校現場からの実践報告(8)
トレインシミュレーターでGO!
数学教育 2020年12月号
Free Way 読者のページ
教室ツーウェイ 2008年1月号
もっと授業がうまくなる!スゴ技&テクニック
教材研究・授業構想
教材の勘所の掴み方を知りたい
道徳教育 2023年8月号
一覧を見る