詳細情報
道徳授業の臨機応変力を鍛える! (第5回)
「受け」と「攻め」
書誌
道徳教育
2026年8月号
著者
加藤 宣行
ジャンル
道徳
本文抜粋
受けと攻め 受けと攻めは一体である。これは格闘技の話ではない。授業論である。よく考えると,授業もある意味「勝負」であると言える。もちろん,勝ち負けを争う勝負ではないが,どこまで教材を生かし切り,子どもたちの人間性にはたらきかけることができるかという意味において,45分一本勝負であることに間違いはない…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
道徳授業の臨機応変力を鍛える! 4
臨機応変な展開を支える「子ども観」
道徳教育 2026年7月号
道徳授業の臨機応変力を鍛える! 3
臨機応変の力が試される授業
道徳教育 2026年6月号
道徳授業の臨機応変力を鍛える! 2
臨機応変の力が試される授業
道徳教育 2026年5月号
道徳授業の臨機応変力を鍛える! 1
臨機応変の力とは
道徳教育 2026年4月号
考え,議論する道徳に変える 加藤宣行の発問講座 9
問題解決型の発問をどのように考えるか
道徳教育 2023年12月号
一覧を見る
検索履歴
道徳授業の臨機応変力を鍛える! 5
「受け」と「攻め」
道徳教育 2026年8月号
一覧を見る