詳細情報
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
「教師対子ども」→「子ども対子ども」の話し合いにする手立て
中学校/切れ味鋭い1つの中心発問で授業をつくる
書誌
道徳教育
2026年7月号
著者
山田 将之
ジャンル
道徳
本文抜粋
「え!?」を生み出す発問で授業を創る 教師が発問し、生徒Aが答える。次に、生徒Bを指名する。教師はそこで次の発問をする。生徒Cが答える。(…)流れるように授業は進み、終末を迎える…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
[論説]子ども主体の話し合いはどうすれば実現できるのか
子どもが問い、対話し、当事者になる教室へ
道徳教育 2026年7月号
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
「教師対子ども」だけの話し合いから抜け出すためのチェックリスト
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子どもが本音で語り合う話し合いを目指して
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
メタ認知とアウトプットを重視する
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子ども主体の対話は準備で変わる
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る
検索履歴
「教師対子ども」→「子ども対子ども」の話し合いにする手立て
中学校/切れ味鋭い1つの中心発問で授業をつくる
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る