詳細情報
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子どもが本音で語り合う話し合いを目指して
書誌
道徳教育
2026年7月号
著者
和井内 良樹
ジャンル
道徳
本文抜粋
3人グループの話し合いを主軸にする 私はトリオ学習の研究を進めています。トリオ学習とは、クラスを3人グループに分け、その3人での話し合いを、全体での話し合いにつなげるというものです。基本的に全員に発表順が回ってくるので、必然的に各自が主体的に考えるようになります…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
[論説]子ども主体の話し合いはどうすれば実現できるのか
子どもが問い、対話し、当事者になる教室へ
道徳教育 2026年7月号
特集 子ども主体の話し合いができるようにする方法
「教師対子ども」だけの話し合いから抜け出すためのチェックリスト
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
メタ認知とアウトプットを重視する
道徳教育 2026年7月号
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子ども主体の対話は準備で変わる
道徳教育 2026年7月号
「教師対子ども」→「子ども対子ども」の話し合いにする手立て
座席配置を工夫する
道徳教育 2026年7月号
一覧を見る
検索履歴
スペシャリストは、子ども主体の話し合いを実現するために何をしているのか
子どもが本音で語り合う話し合いを目指して
道徳教育 2026年7月号
すぐ使えるファックスページ
イラスト漢字探し
1年用/しぜんの中から、かんじをさがそう
女教師ツーウェイ 2008年11月号
実践事例
2年/1の位が10をこえたらどうするの?(2けたの数のたし算)
楽しい算数の授業 2000年8月号
一覧を見る